【Desafio Tokyo三大シリーズ】キツいトレーニング

案の定、久しぶりのブログとなってしまいました。
気持ちは毎日更新しています!

今回、新たに【Desafio Tokyo 三大シリーズ】を始めてみます!
毎回テーマに沿って、そのテーマのTop3を紹介していきます。
ただ、シリーズ化できるほどブログを書き続けられる自信は「ない」!(笑)

今回のテーマは、
キツいトレーニング
です。

どのチームも日々、厳しいトレーニングで追い込んでらっしゃるかと思います。Desafio Tokyoもアンチエイジング(?)を目的に頑張っております。その中でもキツいトレーニングTop3を紹介します。もし、「うちのチームのが追い込んでるぜ!」なんていうチームがありましたら、ぜひご連絡ください!

第三位

タバタ式トレーニング

タバタ式トレーニングは、ご存じの方も多いと思いますが、立命館大学の田畑教授が考案したものです。20秒の運動と10秒の休息を1セットとして、8セット行います。行う運動は、同じ種目でも別種目でもよく、とにかく1セット1セットの運動で全力を出し切ります。

だいたい2セット目までは、「まだまだやれるぜ」という感じですが、3セット目から「あれ?」となり、4セット目から「もうしんどい」というのが定番です。

個人的には、「バーピージャンプ」が種目にあるとかなりキツイです。バーピーでなくてもジャンプ種目は、相当足腰にきます。

タバタ式トレーニングの魅力は、4分間で高負荷をかけられることです。「仕事が忙しい」「学校が忙しい」・・・そんな人でも4分あればトレーニングできちゃいます。逆に言うと「今週は忙しくてトレーニングできなかった」という言い訳ができないですね。

やったことない方は、ぜひチャレンジしてみてください!
(頑張り過ぎてケガしないように注意しましょう)

第二位

ランジ

サッカー・フットサルやられてる人であれば、おなじみのトレーニングですね。
Desafioには、「ランジやらせたい人」と「ランジやりたがりな人」がいて、いつも周りは被害を受けます。(笑)

Desafioでは、ランジは4種類やります。上げた足を「前におろす」「横におろす」「後ろにおろす」で3種類。これに加えて、ジャンプしながら空中で足を入れ替える方法の計4種類です。

毎回、結構な量をやるので、翌日のお尻への筋肉痛がひどいです。
1度、紅白戦の間にジャンプランジを50回やってましたが、試合で走れなくなっちゃってそれ以来やってないですね(笑)

第一位

3分間走

おそらく、チームメイトの誰に聞いても満場一致で3分間走だと思います。DesafioのOBである教授に勧められてから続けているトレーニングです。

やり方は、「3分間を全力で走る」「その後3分間休む」で1セット。これを4セット行います。「3分間全力で走る」だとラストスパートがしづらいので、チームでは800mくらいを全力で走ることにしています。

やればわかりますが、これ以上キツいものはない!ってくらいキツいです。4セット毎回全力を出し切らないといけないので、呼吸も足もしんどいですね。キツ過ぎるので、チームみんなでやることをお勧めします。仮に1人でやれたら、自分で自分を褒めてあげていいと思います(笑)


いかがだったでしょうか?他のチームのキツいトレーニングも気になりますね。どこかで聞かせてもらえると嬉しいです(Desafioで取り入れるかは別として・・・)。

では、次回の三大○○をお楽しみに!

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